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老人ホームのロゴマークデザイン作成と名刺作成の実例@名古屋

 2016/08/21 ロゴマークデザインと名刺作成の実例
この記事は約 19 分で読めます。 253 Views

 

● 老人ホームのロゴマークデザイン作成と名刺作成の実例@名古屋

グラフィックデザイナー、三輪晃示(みわこうじ)です。

ご提案するロゴマークは、2、3案ですが、実際には10案ほど描きます。

シンプルで特徴のある図形は、数の中から生まれてくると考えるからです。

 

依頼

病院が母体の老人ホームが3施設ある法人です。

明るく暖かみのある雰囲気が、自然と感じ取れるような施設でありたいと考えています。地域社会に貢献していくことを目指しています。

いろいろなところ、ものに使用したいので、シンプルでモノクロでも対応できるものを希望します。

 

提案

老人ホーム 高齢者が集い安らぐ様子をイメージしたロゴマークと名刺 1

高齢者が集い安らぐ様子をイメージしたロゴマーク 1

小円で顔、楕円で身体を表し、ひとりの人を描きました。

楕円の最下部を中心に60度回転させ、6人の集まりにしました。60度 × 6 = 360度 です。さらに、楕円の重なった部分を抜き、6枚の花弁にしました。

花の周りに高齢者らが集い、安らぐ様子をイメージしています。

また、全体で、花にも見えます。暮らしやすい環境をイメージしています。

配色は、橙色にしました。

橙色は、賑やかさを感じさせる。親しみや仲間意識を高めるなどの効果があります。また、暖色系の中では、多くの人に受け入れられる色です。

高齢者が集い安らぐ様子をイメージした名刺 1

表面

今回は、和文の屋号がすべて仮名なので、欧文の屋号を読み仮名として使うこともありません。欧文の装飾性を生かすことができます。

ここでは、欧文の屋号を別あつかいにしました。紙面右端に、書き出しが上に来るように回転して、縦にして置きました。小さなことですが、おしゃれな印象をあたえます。

残った文字は行頭を揃え、紙面左端から1/4のところに置きました。ゆったりと読みやすい文字組みにしました。ちなみに、左端まで文字組みを寄せると、ちょっと忙しい感じ、活力のある感じになります。

文字組みの中では、キャッチフレーズだけを橙色にしました。

ロゴマーク、和文の屋号、欧文の屋号の上部を揃えました。欧文の屋号は離れた位置にありますが、揃えることによって整った印象をあたえます。

名刺を少し離して見ると、紙面の4辺に、ロゴマーク、キャッチフレーズ、欧文の屋号、氏名と置かれているところがユニークです。

裏面

ロゴマークを、表面と同じ位置に縮小して置きました。

文字組みも表面にあわせ、左端から1/4のところに置きました。名刺を裏返して見たときに、キチンと整った印象をあたえます。

詳細はこちらをご覧ください

 

老人ホーム 高齢者が集い安らぐ様子をイメージしたロゴマークと名刺 2

高齢者が集い安らぐ様子をイメージしたロゴマーク 2

ここでも「1」と同様に、元になる図形を60度回転して、6人の集まりにしました。

回転させる図形と、回転の中心の位置を変えました。重なった部分がないので、「1」のように花はできません。

その代わり、人の集まりに、ミカンのもつイメージを加えました。

ミカンを輪切りにすると、10個前後の袋が放射線状に並んでいます。丁度、橙色なこともあり、ロゴマークの中心部をミカンに見立てました。

皮の中に袋がいくつも並んでいる様子は、老人ホームという同じ場所で、高齢者らが集い安らぐ様子をイメージします。

また、ミカンは暖かい地方で栽培されることから、老人ホームが高齢者にとって、暖かい場所であることを願います。

冬には、炬燵(こたつ)にミカンのある風景が浮かびます。これは、団欒(だんらん)をイメージできます。

人の集まりに、ミカンまでが隠されているところが、ユニークなロゴマークです。

ロゴマークの由来も、他の人に話したくなるような内容が、大切だと考えています。

高齢者が集い安らぐ様子をイメージした名刺 2

表面

紙面は縦位置、文字は縦組み(縦書き)です。横位置で横組み、縦位置で横組みより、フォーマルなイメージをあたえます。名刺は、元はこのスタイルだったことにもよります。

縦組みのときに、数字(アラビア数字)は漢字に置き換えますが、URLやメールアドレスはそうはいきません。なので、名刺では縦組みは、避けられることが多いです。

しかし、URLやメールアドレスの欧文を、回転させて縦に置いて、読めないかというとそうでもありません。

名刺のデザインで、印象を残そうとしたときに、紙面は縦位置、文字は縦組みも、考えることができます。

キャッチフレーズは、紙面左上から始め、目に留まるようにしました。

ロゴマークは下部の、横幅の中央にゆったりと置きました。人が大勢いても、ギスギスしない印象をあたえます。

裏面

紙面は横位置です。が、ロゴマークを表面と同様に、縦幅の中心に置きデザインに統一感をもたせました。

詳細はこちらをご覧ください

 

老人ホーム 屋号の頭文字をデフォルメしたロゴマークと名刺 3

老人ホーム 屋号の頭文字をデフォルメしたロゴマーク 3

屋号の頭文字「い」を元に、ロゴマークをデザインしました。

ロゴマークに、欧文の頭文字を使うものはよくあります。漢字一文字は、和を感じさせるものに多いです。

仮名一文字のロゴマークは、それほどはありません。が、サントリー美術館の「み」があります。漢字の「美」からできた、平仮名の「み」をモチーフとしてデザインされています。

ほかには、火消しの纏(まとい)が平仮名一文字です。家紋のついた旗印や馬印からなったものです。

「い組」「ろ組」「め組」などは、大岡越前(おおおかえちぜん)が組織した、町火消し「いろは四十八組」の組名です。

さて、ここでは、楕円と小円を並べて「い」を描きました。

「い」は老人ホームの設備やスタッフを。「い」の中を回る白抜きのドットは、老人ホームに集う高齢者たちの活動を表しています。

老人ホーム 屋号の頭文字をデフォルメした名刺 3

表面

キャッチフレーズだけを、縦組み(縦書き)にして、ほかの文字組みから離しました。名刺の中でいちばん重要な部分だからです。

紙面の左半分に、大きく余白があいているところが、この名刺の特徴のひとつです。ゆったり、広々とした印象をあたえます。

ロゴマークは左半分の下部に置き、欧文の屋号とだけ、橙色にしました。ロゴマークのかわいらしさと、欧文の屋号のおしゃれさが、同居するイメージです。

裏面

紙面、右上に小さくロゴマークを置き、アクセントとしました。ここだけが橙色です。

詳細はこちらをご覧ください

 

老人ホーム 屋号の頭文字をデフォルメしたロゴマークと名刺 4

老人ホーム 屋号の頭文字をデフォルメしたロゴマーク 4

ベースになる「い」は、前出の「3」と同じです。

今度は、楕円を老人ホーム、小円を高齢者としました。楕円と小円を横切るスリットは、虹のようにも思えます。

加えて、食事や介護の提供、家事や健康管理など、高齢者が日々暮らすために必要な、設備やサービスを表します。

老人ホームと高齢者との、つながりを表したロゴマークです。スリットが入ることによって、つながりが強くなります。

老人ホーム 屋号の頭文字をデフォルメした名刺 4

表面

紙面は縦位置です。主な文字情報を上部1/3に納めました。

その下方の2/3は余白が広く取られており、大変ゆったりとした印象をあたえます。

余白の1/2(上部からは2/3)に、ロゴマークの下端を置きました。

ロゴマークのような図形は、色と形でできているので、紙面の中でも記憶に残りやすい部分です。欧文の屋号を添え、おしゃれなイメージを加え、名刺自体を印象付けます。

最下部にはキャッチフレーズを置きました。この一文だけをほかから独立させ、目に留まるようにしました。

文字組みとロゴマークを、行頭(左)で揃えました。視線を上から下に移せば自然にに読める、機能的なレイアウトです。

裏面

文字組みは、行頭(左)で揃えました。

ロゴマークは、右端、上部から2/3に下端を置き、表面と合わせました。通常は、紙面の角に置くことが多いです。

詳細はこちらをご覧ください

 

老人ホーム グラデーションで描いたロゴマークと名刺 5

老人ホーム グラデーションで描いたロゴマーク 5

ロゴマークはフラット(均一)に色を付けることが多いです。ロゴマークに、クラデーションを使うようなことは、あまりしません。

それには、いろいろな理由があります。古い感じがする、元の形態が損なわれるなどです。

また、ロゴマークは縮小したり、単色で使ったりすることが多いので、複雑な配色や形態になると、うまく再現できないことがあります。

たとえば、この項の名刺に載っているロゴマークで、表面の円の直径が 14 mm 、裏面が 10 mm です。

この名刺では橙色ですが、印刷する媒体の都合で、黒一色のこともあります。

そうなったときに、提案された元の図形と、10 mm の黒一色の図形とが、同じものだと分からなければ、ロゴマークとはいえません。

提案されるときには、フルカラーで、程よいサイズで見ますが、実際に使われるときは、そうではないのです。

さて、ここでは、グラデーションにより複雑になる配色を、形態をシンプルに抑えることで生かしました。5つの円を同心円に重ねるだけにしました。

老人ホームでの高齢者の暮らしを、明るさや暖かさが、時間とともに広がっていく様子で表しました。

また、正円が規則正く拡大していく様子が、行き届いたサービスを連想させます。

老人ホームの名刺をグラデーションで描く 5

表面

文字情報は全て横組み(横書き)にして、行頭を揃えました。単調になりがちですが、いちばん読みやすいレイアウトです。

改行を少なくしたので、1行あたりの文字数が多くなり、伸びやかな印象をあたえます。

注目してほしい箇所は、行間を広めにとります。ここでは、キャッチフレーズ、和文の屋号、欧文の屋号です。

キャッチフレーズは、老人ホームの特徴を伝えます。欧文の屋号はおしゃれな印象を残します。

裏面

表面のレイアウトに合わせました。また、ロゴマークは広がっていくイメージです。周りの余白を多くとり、広がりを助長しました。

詳細はこちらをご覧ください

 

老人ホームのロゴマークと名刺をグラデーションで描いた 6

老人ホームのロゴマークをグラデーションで描いた 6

前出の「5」では、形態としては、5つの円を重ねただけにしました。

形態がシンプルなロゴマークは、すでに同じものか近いものがあります。

「5」に近いものに、ボンカレーゴールドの、パッケージのマークがあります。

4つの円が重ねてあり、中心の円と外側の円が、ほかの円の2倍の幅になっています。「5」のように、全部が同じ幅ではありません。

配色は、レモン色、黄色、橙色、赤色が使われています。

色の並べ方は、カレーの辛さよって変えてあります。甘口は、中心から、レモン色、黄色、橙色、赤色。辛口は、これとは逆になります。

また、宮崎県のロゴマークは、3つの円が重ねてあります。

中心の円が橙色。その外が黄色、その外がレモン色です。全部が同じ幅ではなく、橙色がメインで、黄色とレモン色は、それこそ柑橘類の皮のように薄いです。

「日本のひなた宮崎県」と、キャッチフレーズが添えられています。

ふたつのマークは、やはり、類似しているということになりました。が、そのことで、宮崎県と大塚食品は「ひなたの恵みボンカレー」を共同開発した・・・と、ボンカレーのサイトにありました。

マークが円だけに、丸く収まりました。

さて、「6」です。今度は、中心は小円のままです。が、全体として見ると、正円と正方形の間の形態にしました。

そうした理由のひとつは、類似を回避するためです。

また、四角くすることによって、抽象的な空間から、住居空間に近づけました。間取りを思わせるからです。

直線で囲まずに膨らみを残したのは、明るさや暖かさの広がっていく様子が、イメージしやすいためです。

老人ホームの名刺をグラデーションで描いた 6

表面

一行目を欧文の屋号から始めました。右上のロゴマークと合わせ、おしゃれなイメージをもたせます。

難読な欧文のときは避けます。読みやすいときに限りです。

キャッチフレーズは大きなサイズにして、橙色にしました。また、目に留まりやすくするために、上下に広く余白をもたせました。

文字組みの行頭が揃えてあるので、キチンとしたイメージを残します。

裏面

表面は紙面が縦位置、裏面は横位置です。表面のレイアウトに合わせることで、統一感をもたせています。

紙面の角に、四角いロゴマークが置かれているので、引き締まった、無駄のない印象をあたえます。

詳細はこちらをご覧ください

 

老人ホームのロゴマークと名刺を屋号からイメージした 7

老人ホームのロゴマークを屋号からイメージした 7

ロゴマークは、円形が使いやすいと考えます。

ロゴマークは、作って終わりではありません。名刺や封筒をはじめとする、ステーショナリー。ホームページやブログのヘッドバナー。各種の広告媒体など、様々な場所で使われてこそのものです。

そのときに、レイアウトしやすいのが円形です。複雑な形態はレイアウトも難しいです。極端な縦長や横長になると、収めるのが難しいことは想像ができます。

さて、屋号から、水面に波紋が広がり、重なり合う様子をイメージしました。

同心円に3つの円を描き、複製して半分ずらします。ふたつの波紋が重なる様子を描きました。

ひとつは泉から湧きでる波紋で、老人ホームを。もうひとつは投石などによる波紋で、高齢者の参加を表します。

ふたつの波紋が重なり合うことで、高齢者が暮らしやすい環境に、加わることをイメージしました。

老人ホームの名刺を屋号からイメージした 7

表面

読みやすい名刺は、文字組みを行頭で揃え、紙面の左上端からレイアウトしたものです。

視線を上から下に移していけば、迷わず自然に読むことができるからです。

次項「8」の裏面がそうです。

この名刺では、どこから読んだらいいのか、はっきりしません。ロゴマークなのか、キャッチフレーズなのか、欧文の屋号なのか。

が、名刺では、ひと続きの文章が、掲載されているのではありません。全部を順序立てて、読む必要はありません。

住所などの連絡先が必要になるのは、サービスに関心がもたれ、それからです。

関心が持たれるよう、キャッチフレーズを独立させ、目に留まるようにました。

また、縦組み(縦書き)、横組みを混在させるなど、名刺のもつ美的感覚を優先しました。

裏面

表面のキャッチフレーズの左端と、裏面の文字組みの行頭を揃えました。隠れた美的感覚です。

詳細はこちらをご覧ください

 

老人ホームのロゴマークと名刺を屋号からイメージした 8

老人ホームのロゴマークを屋号からイメージした 8

前出「7」を発展させたものです。「7」では波紋を真上からのぞみました。

ロゴマークは、もともとサインやピクトグラム(絵文字)とちがい、抽象的な図形で経営理念などを表すものです。

が、さらに抽象的な印象でした。

ここ「8」では、円の中心に楕円を横に置くことで、地平線を描きました。フラット(均一)な着色でありながら立体を感じさせます。

斜め上からの視線で、実際に水面を覗く様子に近づけました。抽象の中にも写実的な部分を加えました。

三次元の空間を出現させることにより、老人ホームや高齢者の存在を、より明確に意識することができます。

高齢者に暮らしやすいサービスを提供する、ひとつの世界を表します。

 

表面

水の惑星ではありません。が、ロゴマークを天体に見立て、紙面を縦位置にして上部に置きました。高齢者の暮らしを支える、ひとつの世界であることを強調します。

キャッチフレーズだけを縦組み(縦書き)にして、ほかの文字情報から独立させました。注目を促します。

ロゴマークと欧文の屋号を、一揃えにしました。装飾性が高まり、おしゃれな印象をあたえます。

行頭を揃え、自然に読める文字組みにしました。末尾で、和文の屋号を印象付けて終了します。

裏面

文字情報は彩色せず、ロゴマークだけを橙色にして際立たせました。

詳細はこちらをご覧ください

 

老人ホームのロゴマークと名刺で親しみやすいイメージ 9

老人ホームのロゴマークで親しみやすいイメージ 9

番外編です。平仮名の屋号を漢字にもどし「泉」から発想しました。

漢字からロゴマークは、記号から記号への変換なので理解もしやすいです。

漢字一文字を擬人化し、キャラクターのようにしました。

「泉」を顔に見立てました。「白」の部分を頭髪に「水」を目鼻にしました。

くるっとしたヘアースタイルで、ドングリ眼です。どちらかというと、高齢者より老人ホームのスタッフに近いです。「介護させていただきます」と言っているのでしょうか?

ただ、ゆるキャラではないので、直線や正円を元にして描き、適度な緊張感をもたせました。

親しみやすく、覚えやすいロゴマークなのですが、さらに、安心して任せられるる印象をあたえます。

老人ホームの名刺で親しみやすいイメージ 9

表面

文字の配色は、白地に黒がいちばん読みやすいことは、言うまでもありません。
行頭を揃えると、さらに読みやすくなります。

しかし、それだけにすると、機能的には申し分ないのですが、大変ストイックな名刺になります。

暖かみ、明るさ、親しみ、安心感といったイメージを、添えることは難しいです。

ここでは、ロゴマークを置くことで、ストイックな印象を回避しました。

ロゴマークの橙色の、はつらつとた光源が、全体を照らしているイメージです。

裏面

裏面も表面と同様に橙色で、名刺の紙面を照らしました。ワンポイントのもつ力です。

詳細はこちらをご覧ください

 

老人ホームのロゴマークと名刺で親しみやすいイメージ 10

老人ホームのロゴマークで親しみやすいイメージ 10

「泉」を顔に見立てました。今度は「白」の部分は帽子をかぶっている様子です。

また、1本の傘を、共有しているようにも見えます。

相合傘は、男女についてです。落書きも含めて、江戸時代からあるようです。

「相」「合」は、「互いに」「一緒に」を表します。

ここでは、傘が老人ホームで、高齢者と施設のスタッフとの、関係をイメージします。一緒に、過ごしやすい環境を育てていきます。

人の顔にも、傘にも見える、ダブルイメージのユニークなロゴマークです。

 

老人ホームの名刺で親しみやすいイメージ 10

表面

ロゴマークは傘でもあるので、紙面を縦位置にして上部に置きました。明るい橙色が際立ちます。

その直下に、キャッチフレーズを置きました。ロゴマークで目を留めて、キャッチフレズへと導きます。

文字組みは、行頭で揃え、紙面左から始めました。読みやすくしました。

欧文の屋号だけを、ほかの文字組みと離し下部に置きました。おしゃれなイメージを残します。

ロゴマークと欧文の屋号は、横幅の中央に置きました。フォーマルなイメージです。

裏面

文字組みでは、見出しに色を置きました。リズム感をあたえ、また、見かけの文字量を軽減します。

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